当社は、主軸移動型(ピーターマン)の精密自動旋盤による挽き物加工業です。
φ1.0〜φ10の特に小径部品の加工が得意です。
(加工可能サイズは、径がφ0.8〜φ12で、長さは最長で150mm程度までです)
NC機は、複合加工正面背面同時加工できます。
弱電部品、特に、デジタルカメラ、ハードディスク、音響、自動車周辺部品、等の部品を製造しています。
コスト、精度、品質に自信があります。
特に、難易度の高いワークを安定量産化に結びつけるのが得意です。
部品の開発者や設計者と相談して、量産化に有利な方法を提案する事が多いです。
当社が最もこだわるのは"品質管理”。生産した部品全てに人間の目を通します。

金鈴精工 挽き物加工業からの最新ニュース
2010年7月23日の日本経済新聞に弊社の記事が掲載されました。
2010年6月11日の西多摩新聞に弊社の記事が掲載されました。
2010年6月9日の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。
2010年5月10日の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。
2010年4月27日の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。
2010年4月に理系大学の新卒2名が入社しました。
2010年3月19日の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。
2009年12月シチズンの工作機械「K12」を導入しました。
2009年12月東京精密の表面粗さ・輪郭測定機「1900SD3」を導入しました。
2009年11月16日の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。
2009年10月キーエンスのレーザーマイクロ「LS-7000」を導入しました。
2009年10月キーエンスの画像寸法測定機「IM6000」を導入しました。
2009年10月14日の日刊工業新聞に弊社の記事が掲載されました。
2008年12月シチズンの工作機械「BL12」を導入しました。
  2008年11月東京精密の真円度測定機「RONDCOM41C」を導入しました。
  2008年11月5日の日刊工業新聞に記事が掲載されました。 
  2008年10月22日の日刊工業新聞に記事が掲載されました。 
  2006年1月「ものづくりを支援する“ユーザー通信”(第48号)」に掲載。 
小径部品の加工例 直径0.8から16mm
挽き物加工のコスト・制度・品質に自信があります
produced by ONE-DESIGN